

| 1971年、長崎市生まれ。 27歳の時に独立し、飲食店の経営をはじめるが、無計画の独立の為、サラ金から資金調達をし資金繰りを行う中で苦しみ 開業計画や良質なサポーターの大切さに気付く、その後人材育成、チームビルディングを現場にて実践、検証を繰り返す紆余曲折を経て、 現在では、東京、大阪で10店舗の飲食店の経営のほか、年間30店舗の飲食ビジネスプロデュースを行う。 店舗開業プロジェクト、老舗料理店とのコラボレーション、美川憲一監修のレストラン「鉄板焼みかわ」などの新規事業のアライアンスプロデュース、 鉄道BAR銀座パノラマプロジェクト、古民家再生BARプロジェクト、大阪とらふぐの会プロデクト、などにプロデューサーとして参加、 独立開業インターンシップあきない虎の穴プロデュース、飲食オーナーズクラブF6の幹事長に就任し店舗ビジネス関わり 飲食ビジネスプロデューサーとして活躍。 |

| 1971年 | 長崎県に生まれる |
|---|---|
| 1994年 | スポーツインストラクターを経て、居酒屋の店長業務を5年行う |
| 1999年 | ワイズクルー・コーポレーション創業 |
| 2000年 | 3店舗展開するが失敗、チーム創りを実践する |
| 2002年 | ワイズクルー・コーポレーション創業。 |
| 2004年 | 株式会社ワイズクルー・コーポレーション設立。 老舗料理屋とのコラボ業態、京都烏丸つゆしゃぶCHIRIRI(大阪新町店)オープン |
| 2005年 | 香港トマトラーメン(アメリカ村店)オープン 大阪産業創造館 飲食開業インターンシップ あきない虎の穴プロデュース |
| 2006年 | 京都烏丸つゆしゃぶCHIRIRI(汐留店)、汐留バル7オープン、salon de Oオープン |
| 2007年 | 銀座パノラマプロジェクト参加 尼崎店オープン 新橋バル8、梅田バルハコ オープン 太陽のフロイデンプロデュース |
| 2008年 | 美川憲一監修レストラン「鉄板焼みかわ」、バー銀座パノラマ新宿、カフェ銀座パノラマ大津プロデュース『一店舗成功したオーナーはなぜ2店舗目を失敗するのか』出版。 |
| 2009年 | 銀座パノラマ天津、BARすがはら,カレーハウスRUUプロデュース 『脱サラしてお店を開業したオーナーの8割はなぜ失敗するのか』出版 |
| 2010年 | ステラ薫子監修レストラン「369」プロデュース |
| 2011年 | 香港トマトラーメン汐留店OPEN ライセンス開始 大阪とらふぐの会プロデュース |

| 阿部 丘 |
| プロフィール 1974年 岩手県生まれ 大手飲食企業にて店舗運営、新店立ち上げ等十数年経験。 店舗における管理マネジメント、衛生管理、店舗ビジネスにおける チームビルディングに精通している。 ワイズクルー関東エリアプロデューサー就任 開業・再生プロデュース、店舗コンサルティングを行う。 |
| 人として大切にしていること 飲食店に限らず、人が生きていく中で大事なことは人との関わりです。 思いやりや優しさ、時には厳しいことも必要だと思います。 いつでも常に相手を想い、大変な時こそ思いやりを持つこと。 これが大事なことだと思っています。 |

| 後藤 和政 |
| プロフィール 1979年 大阪府豊中市生まれ 高校卒業後、自分の店を持ちたいという想いから、和食料理屋にて修行、 その後、カフェ、割烹、様々なジャンルの店を経験し、 25歳でワイズクルーに店長として入社。数多くの店舗立ち上げを経験 業態開発・オペレーション構築担当プロデューサーに就任。 |
| 人として大切にしていること 親が子に教える当たり前の事ですが、挨拶はきっちりする、 時間は守る等、ここからしかはじまらないと思っています。 人は『恩』で動くのではなく、『信(心〕』で動くものである!! |

| 中庄 良太 |
| プロフィール 1974年 大阪府豊中市生まれ 両親が飲食店を経営していた事もあり、高校在学中から飲食店業務に携わる。 卒業後は大阪市西区の小料理屋にて2年間修業。 その後、地元の居酒屋事業部でオペレーション構築 その後、居酒屋・丼店・ラーメン店・鍋屋 等の店長並びにマネージャーに就任。 数多くの業態の立ち上げにも関わり、現在に至る。 |
| 人として大切にしていること 一人で出来る事には限界があります。 信頼できるパートナーが多ければ多いほど、 成功への道は無限に広がっていくのだと考えています。 周りの家族、友人、スタッフ、パートナーさんとの 人間関係がとても大切だと考えています。 |

| 藤田 成敏 |
| プロフィール 1976年生まれ 創業メンバー 19歳で入社。 一号店の店長を経て現在、全品280円均一炭火焼鳥ちんどん塚本店、ちんどん豊中店 居酒屋事業部責任者。 |
| 人として大切にしていること 一日一つ感動を探す。 |

| 金谷 馨 |
| プロフィール 1973年 北海道函館市生まれ ホテルの洋食部門、高級鉄板焼、フレンチ店を経て、鉄板焼みかわの初代料理長を務める。 2011年より、ワイズクルーコーポレーション総料理長(グランシェフ)就任。 ワイズクルーの展開する業態すべてのメニュー監修を務め、経験に裏打ちされた技術には定評がある。 |
| 人として大切にしていること 素直な気持ちと、チャレンジ精神です。 |

| 相原 恵 |
| プロフィール 1976年 大阪府八尾市生まれ 調理師学校を卒業後、日本料理の調理師として修業を積み、 2007年に和食事業部料理長に就任。 アッパー業態から、カジュアル業態までのメニュー開発を担う。 |
| 人として大切にしていること 向上心、探求心、好奇心 |

| 本村 潤 |
| プロフィール 1973年 長崎県諫早市生まれ ビヤホール、イタリアンダイニング、フレンチレストランをにて経験を積み、 汐留バル7店長を経て、ディレクターに就任 オペレーション構築、マネジメントを行う。 |
| 人として大切にしていること 毎日のお客様との出会い、初めて会う人との出会い、 まだまだ、これからも訪れる出会いを大切にしています。 |

| 秋澤 幸広 |
| プロフィール 1980年 横浜生まれ 横浜のダイニングレストランにて、5年修行後2006年、汐留バル7にて店長に就任 2008年『美川憲一レストランプロジェクト』にて店舗マネージャーとして立ち上げに携わる。 バル業態開発、店舗オペレーション構築を行う。 |
| 人として大切にしていること 『思いやり』 人は一人では限界があると思います。相手のことを考え、助け合う心を大事にしています。 |

| 古川 和寿 |
| プロフィール 1977年 佐賀県唐津市生まれ 寿司屋で7年修行し調理を学ぶ 2002年ワイズクルー・コーポレーションに入社 香港トマトラーメンプロジェクトを立ち上げ商品開発責任者に就任 ラーメン店プロデュースを行う |
| 人として大切にしていること 感謝の気持ちをもち、人と接する事 |

| 大津 友哉 |
| プロフィール 1979年 神奈川県生まれ 高校卒業後、横浜市内のオーセンティック・バーで修行。 鎌倉市内のレストラン・バーや、オーセンティック・バー等でメイン・バーテンダー 統括マネージャーを経験し麻布十番のフレンチ・レストランでレストランサービスを学び、 汐留salon de oディレクションを担当・バー開業サポート・育成を行う。 |
| 人として大切にしていること おもいやりや慈しみ、道徳・倫理・礼節を大事にしています。 |

| 三貴 裕允 |
| プロフィール 1981年 香川県生まれ 大学卒業後、広告業界でのサラリーマン、海外でのホームステイなどを経て、 オーセンティック・バーで、本格的に修行を開始。 一年間の修行を経て、さらなる経験を積むため、東京へ。 メニュー開発、オペレーション構築を行う。 |
| 人として大切にしていること 昨日より今日、今日より明日、日々成長することです。 お客様の背中を押せることが出来るよう、 自分の仕事、生き方を見て、前向きになれた、と言っていただけるよう そういった、仕事や人間性が表現できるように、 また、自分に関わっていただいてる全ての方への 感謝とリスペクトを忘れず、 日々、精進しています。 |

| 本田 律子 |
| プロフィール 1981年 大阪生まれ ワイズクル-でアルバイトとして3年、 その後CHIRIRI東京汐留店の女将として4年 顧客管理やスタッフ育成に勤める |
| 人として大切にしていること 日常、あたりまえのようなことは決して当たり前ではない 全ての出会い・出来事に、今ここに存在していることに感謝する。 なせばなる なさねばならぬ、なにごとも |

| 竹内 貴広 |
| プロフィール 1983年生まれ ワイズクルーコーポレーションで当初はアルバイトスタッフとして勤務。 ちんどん塚本店オープンから社員となり、ちんどん塚本店、豊中店の立ち上げに携わ る。 居酒屋事業部にてディレクターを目指し奮闘中。 |
| 人として大切にしていること 常にどうすれば、楽しく出来るかを考えています。時には張り詰めた空気が必要にな る時がありますが、やはり楽しい、明るい雰囲気の中で本気で取り組む事を大事にし ています。 |
弊社は単一業態の多店舗化ではなく、多業態店舗の開発に従事してきました。 よって開業されたい方の希望、ニーズに合わせた御提案、プロデュースを得意としております。オーナー様のイメージをぜひ私たちと共に形にしていきましょう。 飲食店はいいお店の条件として3つの柱が必要と考えております。 「お客様が満足するお店」「働く人が生きがいをお店」「きちんと利益を出すお店」 どれか一つ欠けても成り立ちません。この3つの柱に対し、常にベストな環境を整備し、 ひとつのお店が感動産業に繋がることこそが飲食店の醍醐味だと思って おります。失敗しないお店作りの提案、携わる人すべてが幸せを感じるお店を作ることが私たちの使命であると思います。